弁護士の遺言書
知識と経験が豊富な弁護士にしかできない丁寧なヒアリングと提案により、
お客様の不安を解消し希望を叶えるための遺言書を作成できるサービスです。
  • 初めての方も安心: 遺言の基礎から、丁寧にサポートします。
  • 費用が不安な方へ: 追加費用なしの定額制で、安心してご依頼いただけます。
  • 急ぎの方も対応: お問い合わせ頂いた日から最短3週間で完成も可能です。

信頼性の土台:「弁護士のゆいごん」が選ばれる3つの理由

【弁護士 坪内友哉のコメント】
はじめまして。弁護士の坪内友哉です。

「何となく必要な気はしているけど、本当に必要かわからない…」
「自分で遺言書を作ってはみたけど、本当に安心かわからない…」

そんな風に何となく不安を抱えている方は実は意外に多いんです。たとえるなら、「何となく体調が悪いんだけど、原因がわからない…」という不安に近いかもしれません。

原因のわからない体調不良で不安な場合は、お医者様にかかりますよね。それと同じように、財産の行き先や遺言書で不安な方には、弁護士がいます。経験と専門知識に基づいた弁護士の診断で、不安の解消をお手伝いさせてください。

まずは、無料相談を試してみませんか?

京都大学 民法非常勤講師
弁護士法人墨染代表
弁護士 坪内友哉

ココがポイント!

遺言・相続に関する案件の経験年数10年以上・件数200件以上の実績、ご依頼者の紹介率90%以上の信頼、複雑な家族構成やこみ入ったご希望があるケースにも対応できる豊富な経験があります。

  • 特化型弁護士: 遺言・相続に関して特に豊富な専門知識とノウハウ。
  • 迅速な対応: お問い合わせから最短20日で納品可能な体制。
  • 明瞭な費用: お見積以上の追加費用を頂くことは一切ございません

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費用が気になる方へ

遺言書作成にかかる一般的な費用・専門家費用を中心に、明瞭な料金体系を詳しく解説しています。

事例を見たい方へ

あなたのケースに近い具体的な解決事例を豊富に公開しています。

まずは知識をつけたい方へ

「遺言書の種類があるの?違いは?どうやって作るの?」そんな疑問を順番に解説していきます。まずは遺言書作成の第一歩を踏み出しましょう。

「私の複雑な事情」でも大丈夫ですか?

再婚家庭で、前妻の子と現在の配偶者の子の間でトラブルが起きないか心配です。

遺留分に配慮しつつ、ご相談者様が最も納得できるような公正証書遺言のスキームを設計し、円満な解決を目指します

相続人がいないため、特定団体へ財産をすべて寄付したいのですが。

はい、可能です。遺言書による遺贈と呼ばれる手続きです。寄付先の選定から手続きまで、確実な実行をサポートします。

事業承継を考えているが、後継者以外に残す財産とのバランスが悩ましい。

事業承継と遺言書作成を並行して行い、複雑な相続関係やご希望にも対応できるプランをご提案します。

 遺言書作成にかかる費用の目安をご案内します。

費用の総額イメージ

一般的なケース(※)で約40万円~45万円(税込)です。

(※)一般的なケースとして、財産総額3千万円~5千万円、相続人2~3人程度の場合を想定しています。

この費用には以下が含まれます。

  • 遺言書の内容設計、遺言書本文の作成
  • 遺言書の内容ご確認資料「ゆいごんノート」の作成
  • 公証役場との調整・手続き代行
  • 公証人に支払う手数料
  • 証人2名の手配
  • 公証役場での作成前の段階での、遺言内容の変更対応

費用の内訳

【弁護士費用】38万5千円(税込)
遺言書作成のすべてを弁護士がサポートします。この金額は、財産の価額や相続人の人数、遺言の内容によらず一定です。

【公証人手数料】財産の価額により変動します。
(例)一般的なケースの場合
財産総額3千万円、遺産を渡す人2名:約5万円
財産総額5千万円、遺産を渡す人3名:約8万円

【書類取得代行費用】書類の種類や通数により変動します(おおよそ数千円程度)。
ご自身で取得される場合は不要です。

追加費用は一切ございません。

お見積り時にご提示した金額以上を弁護士から請求することはございません。
あなたのケースに応じた正確なお見積は、無料相談の際にお伝えします。

無料相談で正確な見積を確認いただけます

弁護士と一緒に、理想の遺言書を作り上げましょう!

守秘義務厳守: ご相談内容はもちろんのこと、ご相談されたこと自体も、弁護士の守秘義務により厳重に保護されます。

強引な勧誘は一切ありません: 弁護士と面談をしたからと言って、作成を依頼しなければいけないことはありません。まず、弁護士にあなたのお話をお聞かせください。

思ってもみなかった理想的な遺言の形が見つかるかもしれません。あなたの想いを法律の専門家にお聞かせください。

「もうちょっと知りたいことがある」そんなあなたに

私坪内友哉が、実際にお客様から聞かれたことのある質問をまとめました。
弁護士に直接聞くのはハードルが高いかもしれません。
あなたと同じ疑問を持ったお客様への答えを、こちらに用意しました。

「少し読んだけどよくわからない」方はこちら

「弁護士のゆいごん」サービス利用に関する疑問に、サイト内の情報からあなたに必要な部分を整理してお答えします。あなたの「知りたいこと」をそのまま教えてください。
※個別の法律アドバイスについては、こちらのお問い合わせフォームではなく、無料面談フォームからお申し込みください。

「弁護士の話を直接聞きたい」そう思われたらこちらへ

「まだ何も決まっていない」「こんなこと聞いてもいいの?」そんな漠然とした不安も、
「こういう未来を作りたい」「こういうことが起こるのは避けたい」そんな具体的なお気持ちも、
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事務所案内

事務所概要

事務所名弁護士法人墨染(坪内・高井法律事務所)(愛知県弁護士会所属)
住所〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内3丁目21番23号 宇佐美丸の内ビル2階
営業時間月曜日~金曜日(祝日を除く)9:00~18:00
ホームページhttp://t-m-law.jp/

※年末年始の営業につきましてはご連絡の上ご確認ください。